スポンサーサイト
- --/--/--(--) -
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
さーて
- 2010/08/04(Wed) -
どこから更新してねえのかなっと(遠い目

このままだと停止したままな気がするので書ける所からシナリオ感想書いていこうと思うのよ
この記事のURL | 活動記録 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
ある人の例に倣って
- 2010/01/15(Fri) -
メモ。
せめて一月中にどうにかなればいいn
この記事のURL | 活動記録 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
【今宵満月】電子悪魔とキミとボク【悪魔と踊れ】
- 2009/12/24(Thu) -
「……気持ち悪い」
ぽそりと呟く東條かがみに、婦人が
「そんな事言わないの」
と笑う。
「ええ、ですけど……」
かがみがちらりと見遣る正面、食卓を挟んで向かい側でその兄、東條カガチはへらへらと楽しそうにニヤけているのである。
ツァンダ郊外、森に程近いところ。小さな家に婦人は三人の下宿生――かがみとそのパートナー達と共に暮らしている。
東條カガチの下宿先の管理人である夫人とは双子の姉妹だというが、落ち着いた初老の夫人とは対照的に若々しく活発な婦人がケラケラ笑う。
「きっと楽しいことがあったのよ、ねえなぎちゃん」
カガチの隣に座る少女は
「んー、わかんない!」
と首を傾げる。
「なぎさん学校でお勉強してましたからーわかんないんですよ」
「そっかー……そうよ、なんか事件あってアキバの方行ってたんでしょう?ごめんねえ疲れてるのに模様替え手伝ってもらっちゃって」
「構わねえっすよぉ」
いまだにへらへら笑ってばかりの兄にかがみは再び一睨みくれた。

腕に足に体に脳髄に、まだあの感覚が残っている。
体が勝手に動く
心が勝手に躍る
彼と自分がただ一つの「魂」となったような
――確かにあれはダンスパーティであったのだ
満月の夜の、レイブパーティであったのだ。

思い出しては、笑みが漏れる。
羨ましいなあとかがみは思う。
“片割れ”を見つけたのだろう、この人は。
私には、現れるだろうか、その人は……
この記事のURL | 活動記録 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
ぬおお
- 2009/12/18(Fri) -
寝る前リアルタイム

やはりジェイダス杯とは相性悪いな…(笑)
いやでもらむだMSは自由設定までぴっちり読んでる方ですよね。ありがたいです。

あと東條妹からさっちゃんに
「雷術撃ってから兄の友人と気付きました、ごめんなさい」と)`ν°)・;'.、

ゴキブリは謝りませんけどね!!
この記事のURL | 活動記録 | CM(2) | TB(0) | ▲ top
【ゲリラ襲撃かららぶらぶまで】その頃のカガチとまこと【手広くカバーする島村組です】
- 2009/12/15(Tue) -
カガチ(以下K)「今度こそやったか」
まこと(以下M)「いや…でもさっきより効いてる。35%減ってとこかな」
K「おーけーおーけーまだ欲しいってかスキモノなレディだねえ」

K「……」
M「……精々多く見積もって2%……」
K「……うん、外した、すまん」
この記事のURL | 活動記録 | CM(2) | TB(0) | ▲ top
| メイン | 次ページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。